便潜血陽性を指摘された方へ
HOME > 便潜血陽性を指摘された方へ
健康診断や大腸がん検診で「便潜血陽性」を指摘されたものの、
「特に症状がないから大丈夫かな」
「痔があるから、そのせいだろう」
と、そのままにしていませんか?
便潜血検査は、目では確認できないほどわずかな血液が便に混じっていないかを調べる検査です。 便潜血陽性や血便の原因には痔などもありますが、大腸ポリープや大腸がん、大腸炎などの病気が隠れていることもあります。
そのため、症状がなくても便潜血陽性を指摘された場合は、一度消化器内科へ相談し、大腸カメラで詳しく確認することが大切です。
また、
・便に赤い血が混じる
・血便や粘血便が出る
・便秘と下痢を繰り返す
・便が以前より細くなった
・腹痛や腹部の違和感が続く
といった症状がある方も、お早めにご相談ください。
堺市北区の瓦谷クリニックでは、大腸カメラによる詳しい検査を行っています。
「便潜血陽性と言われたけれど、どうすればいいかわからない」「血便があって心配」 という方も、まずはお気軽にご相談ください。
大腸カメラ検査をご希望の方は、事前診察のWEB予約も可能です。
https://kawaratani-naishikyo.com/
LINEはこちら
https://page.line.me/398sorpt?oat__id=5547028&openQrModal=true